技能文化会館とは

横浜市技能文化会館は、昭和61年(1986年)4月1日、「技能職の振興」「勤労者の福祉の増進及び文化の向上」 を目的として設置されました。その後、平成17年(2005年)6月、「雇用による就業の機会の確保」を目的の1つに加え、現在に至っています。
そして、平成23年(2011年)4月1日より、開館25周年を迎えます。

【3つの目的】

横浜市技能文化会館は、皆様に愛される施設であるため、3つの目的のもと、運営をしております。

  1. 匠の技と魂(こころ) 匠マーク /「技能職の振興」
    技能職者の振興のため、匠プラザを中心として、各種講座やセミナー、催し物を展開しています。
  2. 勤労福祉 勤労福祉マーク /「勤労者の福祉の増進及び文化の向上」
    働く人の福祉増進と文化向上を目指し、皆様の市民活動をご支援します。
  3. しごと しごとマーク /「雇用による就業の機会の確保」
    働く人の情報源として、就労支援にかかわる情報を各種ご用意しています。

※各目的に応じて、様々な事業を展開しています。
  目的別に、3つのアイコン 匠マーク 勤労福祉マークしごとマーク を目印と致しました。



施設案内
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匠の技と魂(こころ)
匠プラザ
匠の魂(こころ)講座
横浜市技能職団体連絡協議会

勤労福祉
匠の市民らぼ(市民教室)
匠の市民さーくる

しごと
横浜しごと支援センター